アドレス帳データのインポート
※画面写真はWindowsXPのものです。WindowsXP以外のOSをご利用の方は画面表示が若干異なります。 また、復元する元データがWindows98、98SE、Meの場合、こちらをご参照ください。
2.アドレス帳データのインポート
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「1-2」から「1-4」の作業をもう一度行います。
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「Application Data」→「Microsoft」→「Address Book」の順に開きます。

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「Address Book」の中のファイルをすべてコピーします。

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コピーしたファイルをデスクトップに貼り付けます。

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デスクトップ上に貼り付けた「Address Book」フォルダ内のファイルを右クリックし、
「プロパティ」をクリックします。

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「(ファイル名)のプロパティ」ウィンドウの中にある「読み取り専用」のチェックボックスにチェックが入っている
場合はチェックを外します。
この動作を張り付けたフォルダ内のすべてのファイルに対して行います。

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Outlook Expressを起動し、「ファイル」→「インポート」→「アドレス帳」の順にクリックします。

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「インポートするアドレス帳ファイルの選択」ウィンドウから、「デスクトップ」→「(張り付けたファイル)」の順に選択し、「開く」をクリックします。これで作業完了です。

Windows98、98SE、Meのメールデータの場所は、下図を参照してください。

Windows98、98SE、Meのメールデータの場所は、下図を参照してください。

※尚、正しくはメール・アドレス帳がインポートされていることを確認した後は、デスクトップに貼り付けたフォルダは削除して結構です。





